撮影費が不安な主催者様へ

高いお金をかけても、売れるかわからない。

イベント撮影で迷う理由の多くは、予算です。撮影しても購入されるか分からない。講座化しても売れるか分からない。だからこそ、あわざる企画は初期費用を抑え、複数の仕組みを報酬還元型で組み合わせて企画します。

初期費用 110,000円〜(税込)その後は動画販売・配信・講座管理・クラファンなどを、上限を決めた報酬還元型で設計できます。

あわざる企画は、会えなくても想いを届けたい人に向けたトータルパッケージです。

イベントや講座を届けるための会場イメージ
撮影費だけで考えない。届け方・売り方・続け方まで企画します。

本当の迷い

撮影するかどうかではなく、回収できるかが不安。

イベントを開く時点で、残したい気持ちはあります。けれど、撮影費・編集費・販売ページ・配信環境・講座管理を全部先払いにすると、主催者の負担が大きくなります。

そこで必要なのは、ただ安く撮ることではなく、売れる可能性を作り、コストの上限を決め、成果に応じて分配する設計です。

  • 撮影したいが、売れるか分からない
  • 高い制作費を先に払うのが怖い
  • 販売ページや決済の作り方が分からない
  • 配信・視聴ページまで管理できない
  • 単発イベントを継続講座にできるか分からない
  • クラファンや広報まで手が回らない

Risk Design

予算の不安は、仕組みで小さくできます。

最初に全部を買い切るのではなく、初期費用・販売導線・報酬還元・上限設定を分けて設計します。主催者様が抱えるリスクを見える化し、どこまで挑戦するかを一緒に決めます。

Start11万円(税込)から始める

撮影基本料を起点に、必要な仕組みだけを追加します。

Limit上限を先に決める

追加費用や報酬条件を事前に整理し、不安を残しません。

Return売上から還元する

動画販売、講座販売、クラファンを回収導線として設計します。

Total Package

撮影だけでなく、届ける仕組みまで用意できます。

あわざる企画は、撮影した映像を「見られる形」「売れる形」「学べる形」「応援される形」へ整えるため、必要な仕組みを組み合わせます。

PR

プレスリリースサポート

イベントや講座の意義を整理し、告知・販売につながる発信の土台を作ります。

Sales

動画販売システムの構築

販売ページ、決済、購入完了導線、限定視聴ページまで整えます。

Stream

動画ストリームサービス

YouTube一般公開ではなく、関係者・購入者・受講者に向けて届ける視聴環境を用意します。

Course

継続的な講座管理システムの構築

単発イベントやセミナーを、チャプター、視聴ページ、資料導線のある継続コンテンツに育てます。

Fund

クラファンシステムの構築

撮影費や制作費を、参加者・支援者から応援される形で集める選択肢を作ります。

Plan

報酬還元型の企画設計

初期費用を抑え、成果に応じて分配する形を、コスト上限つきで設計します。

費用設計

初期費用11万円(税込)から、まず形にする。

最初から大きな制作費をかけるのではなく、撮影基本料から始めます。その後、販売・配信・講座化・クラファンなどの仕組みを、必要な分だけ組み合わせます。

大切なのは、主催者様がどこまで負担するかを先に決めること。報酬還元型でも、コストの上限を設けて進めるため、あとから費用が膨らむ不安を抑えられます。

設計例

  1. 初期費用11万円(税込)で撮影を実施
  2. 販売ページと限定視聴ページを用意
  3. 必要に応じてプレスリリースや告知を支援
  4. 売上・支援額から報酬を分配
  5. 上限到達後、主催者側の取り分を増やす
  6. 講座や次回イベントへ継続展開する

向いている人

こんな主催者様に向いています。

イベントを残したいが、予算が不安撮影費・編集費をすべて先払いするのが難しい場合。
購入者がいるか試したい発表会、コンサート、舞台、演技、セミナー、研修など、参加者向け販売の可能性を探りたい場合。
広報まで手が回らないイベントの意味や価値を言語化し、プレスリリースや告知へつなげたい場合。
単発で終わらせたくない一日の講座やイベントを、継続的な受講コンテンツに育てたい場合。
支援される形にしたいクラファンや応援購入で、撮影・配信費用を集めたい場合。
仕組みをまとめて任せたい撮影会社、販売システム、配信、講座管理を別々に探すのが大変な場合。

運営背景

仕組みづくりや撮影の経験を、必要なところで活かします。

あわざる企画は、株式会社ヒーリングソリューションズが運営する小さな企画です。

前に出たいのは会社名ではなく、主催者様のイベントと、そこに込められた想いです。システム開発や写真撮影の実績を背景に、動画販売・限定配信・講座化などを無理なく整えるお手伝いをします。

  • Webサイト・システム開発の経験
  • 写真撮影・映像制作の現場経験
  • 決済・会員・配信導線の設計
  • 講座ページや視聴ページの構築
  • 公開後の運用や小さな改善

必要以上に大げさにせず、届く形を丁寧に整えます。

相談時に決めること

初期費用
まず11万円(税込)から始めるか
回収方法
動画販売、講座販売、クラファン、スポンサーなど
上限設定
主催者様の追加負担の上限
分配条件
純売上や支援額の分配率と到達条件
継続運用
単発納品か、講座・会員・次回イベントへ育てるか

結論

撮影費を、単なる出費にしない。

映像を残すだけなら、撮影費はコストです。けれど、販売・配信・講座化・クラファンまで設計すれば、イベント後も価値を生み続ける資産にできます。

あわざる企画は、会えなくても想いを届けたい主催者様に向けて、撮影から収益化・継続運用までをまとめて企画します。

FAQ

予算と仕組みづくりのよくある質問

本当に初期費用11万円(税込)から始められますか?

撮影基本料11万円(税込)から相談できます。販売、配信、講座化、クラファンなどは、内容に応じて報酬還元型や上限設定を含めて設計します。

売れなかった場合はどうなりますか?

売上が伸びなかった場合の差額精算、納品範囲、運用停止条件などを事前に決めます。後から負担が膨らまないよう、上限を置いて企画します。

プレスリリースやクラファンだけでも相談できますか?

可能です。撮影とセットに限らず、イベントの価値を整理し、告知・販売・支援導線を作る相談ができます。

講座システムまで作れますか?

可能です。セミナー・講演映像はチャプター分けし、舞台やコンサートの記録は視聴ページや限定配信として、継続管理の仕組みへ展開できます。

予算が不安な段階で大丈夫です

売れるか分からない不安ごと、企画にしてください。

参加人数、販売見込み、初期費用の上限、届けたい相手、クラファンや講座化の可能性を送ってください。撮影だけでなく、回収と継続まで含めて整理します。